[音空間]をデザイン

舞台の世界観を見据えた細やかな音を

 

ファッション・ショーやアートスペースなど、
音が主体とならない空間において、"いかに音の存在感を消すか"
それが我々の使命であると考えます。
 
スピーカーの形状、目に触れにくい配置、会場の内壁に合わせたケーブルの色や配線方法など、商材の魅力を引き立てる空間を演出することを最優先に機材選定を行います。
 
ヴィヴィッドなブランド体験に寄与する音空間を提案いたします。

 
 

ライヴ・サウンド

 


アーティストの音楽観を汲む音楽や音楽史への知識、 それらをオーディエンスに届ける専門的技術がひとつになったときに生まれるものが音響領域でのライブ感だと我々は考えます。
 
マイクチョイスからオペレート、あらゆる段階にて最良のサウンドをアーティストとオーディエンス双方へ提供できるよう尽力いたします。

国際的に活躍するエンジニア達との連携により、業界最新機器の導入と併せ、音への新しいアプローチを得意としております。

 
 

エンジニアという肩書き以上のサービスを


「テクニカルスタッフは黒子」という認識のもと、配慮に欠ける服装、身だしなみが現場にて散見されますが、
弊社ではこれを是とせず、制作サイドの装いに合わせた身だしなみ、また、本番の一翼を担う個としての立ち振る舞いに至るまで、社員教育を徹底しております。